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2019年11月

自分で決める

英語を話すうえで大切なことの一つに、「自分の意見を言えること」があります。

生徒個人個人がどっちかを選ぶように指示しまてゲームを始めてみると、

先生の出したカードを見て「どっちにする?Aにしようよ」とchickが言い出しました。

どっちを選んでも正解なのです。SVCの文構造があっていれば。間違えてもいいんです。

ゲームをしながら練習しているのですから。

結果として同じ意見でもいいんです。異なった意見でもいいんです。

自分で思った自分の意見を言えばいいんです。

chickは最後までみんなの顔色をうかがいながら、「こっちにする?」と目配せしたりして決められないようでした。

 

11月7日(木)Potato (小6~小5 BB歴1~3年以上)

heartspade<BBカード>diamondclub

★ダイナソーカードでカルタ取り ♦ SVOC+フレーズ

読み上げたセンテンスに含まれるものを拾う

例)Betty Botter/ bought/ some butter/ for her mother

二人で協力する

★センテンスづくり (並べ替え作文) - 写真1

upのカルタ取りで取ったカードを並べて新しいセンテンスを作る

★波乱万丈 字カードミックス+フレーズ(日・英)ー写真2

役カードはフレーズ。フレーズは日・英のみ言う。

★Who is missing1-2-3  ♣ 袴田カード

4枚ともにいない人を言う。

ダイナソーカードで作文1 波乱万丈 字+フレーズ

 

11月14日(木)Potato  (小6~小5 BB歴1~3年)

heartspade<BBカード>diamondclub

★Black out 9 ♣ 袴田カード+字カード -写真①

カードの字を指でなぞりながら読む。声を出している部分と指がずれないように。

読んだカードのキャラクターがいないカードを裏返す。

pencilPlay Book A ”Guess What It Is!”  -写真②

 最初に四角の中を自分で読んで右の絵に合うものを選ぶ。

 次に先生が読んで自分の答えをチェックする。

★USUNORO 

Play BookA② 字カードをなぞる

 

11月21日(木)Potato (小6~小5 BB歴1~3年)

heartspade<BBカード>diamondclub

★仲間1-2-3でSVCの文 形容詞反意語

 先生の出した形容詞を使って作文する。相談しない。自分の判断で二者択一。

 自分の出したカードのキャラクター+be同士+形容詞

   Betty is young. She is young.

仲間1-2-3+形容詞 形容詞反意語

 

ただいま募集中

4月新規スタートクラス 水曜日17:10~18:10 小学生 (1名確定済み)

水曜日 16:00~17:00 小学生 新クラス

木曜日 16:00~17:00 小学生 新クラス

※新規クラスは2名からスタートします。

※WEBレッスン(親子絵本クラス)募集しています(月1回)

 

無料体験レッスンは、お気軽にお申し込みください。

お問い合わせフォーム

https://www.sunlightenglishclub.com/contact/forms/index/1

 

 

 

 

 

 

 

 

ハロウィンレッスン Potato

今日はハロウィンレッスンと言うことで、ハロウィンシーズンにしか登場しないカードを使ってゲームをしました。

視覚認識の弱い子にとっては「どうしてみんなわかるの?」といる結果になりました。普段やらないゲームを

することでその子の弱点がわかったりします。

この絵は何色を使っている等分析しながら覚えているわけではないけど、色や背景に描かれているものを

ヒントにカードが思い出せることです。

BBカード初期のころには色とその名前を覚えてもらうためにやってはいるのですが。

ゲスト1名

 

10月31日(木)Potato (小6~小5 BB歴1~3年以上)

diamondheart<BBカード>clubspade

★モンテカルロカップルα BBキャラクターのハロウィンカード4セットー写真忘れましたdespair

 パイロットカードの設定はボンテカルロカップルと同じ。

 各自3枚持ち他の人に見せない。番が来たら3枚中すきな1まいをだす。

 他人の作った文を繰り返し声に出して言うことは作文の下地になる。

★Who are youI? 私はチャンスは3回  BBキャラクターのハロウィンカード -写真①②

 上upで使ったカードの山から各自1枚とる。自分の引いたカードは見てはいけない。

 番が来たら自分の顔の前に持って他の人に絵を見せる。ヒントに使われている色を3色を教えてもらい。

 自分はだれか当てる。ガヤガヤと色以外のことも言ってしまうので番が早い子は当てやすかった。

 チャンスは3回。(例)先生:Who are you? 生徒A: I am Betty.  生徒残り:No、you are not. /yes, you are.

★絵本リードアラウド Five Little Pumpkins -写真③

 1回目は全員で。2回目は一人見開き2ページ。

★ピンチゲーム 総当たり戦+全員3回戦  写真④⑤

意見を聴いたら分かれたので両方やることにしました。

総当たり戦は、リーダーを交代しながら全員と1対1のじゃんけんをする。

全員は、全員でじゃんけん。勝った人一人が全員から1個づつピンチをもらう。

勝利者はwitch’s hatに全部つけていました。

★Trick or Treat 写真⑥

 先生の英語の質問に答えた人からtreatお菓子をもらえます。

 文で答えないといけません。

 いつも聞いている優しい質問です。

 

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ただいま募集中

水曜日 16:00~17:00/17:10~18:10 小学生 新規クラス

木曜日 16:00~17:00 小学生 新規クラス

※新規クラスは2名からスタートします。

※WEBレッスン(親子絵本クラス)募集しています(月1回)

 

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