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Potato

自分で決める

英語を話すうえで大切なことの一つに、「自分の意見を言えること」があります。

生徒個人個人がどっちかを選ぶように指示しまてゲームを始めてみると、

先生の出したカードを見て「どっちにする?Aにしようよ」とchickが言い出しました。

どっちを選んでも正解なのです。SVCの文構造があっていれば。間違えてもいいんです。

ゲームをしながら練習しているのですから。

結果として同じ意見でもいいんです。異なった意見でもいいんです。

自分で思った自分の意見を言えばいいんです。

chickは最後までみんなの顔色をうかがいながら、「こっちにする?」と目配せしたりして決められないようでした。

 

11月7日(木)Potato (小6~小5 BB歴1~3年以上)

heartspade<BBカード>diamondclub

★ダイナソーカードでカルタ取り ♦ SVOC+フレーズ

読み上げたセンテンスに含まれるものを拾う

例)Betty Botter/ bought/ some butter/ for her mother

二人で協力する

★センテンスづくり (並べ替え作文) - 写真1

upのカルタ取りで取ったカードを並べて新しいセンテンスを作る

★波乱万丈 字カードミックス+フレーズ(日・英)ー写真2

役カードはフレーズ。フレーズは日・英のみ言う。

★Who is missing1-2-3  ♣ 袴田カード

4枚ともにいない人を言う。

ダイナソーカードで作文1 波乱万丈 字+フレーズ

 

11月14日(木)Potato  (小6~小5 BB歴1~3年)

heartspade<BBカード>diamondclub

★Black out 9 ♣ 袴田カード+字カード -写真①

カードの字を指でなぞりながら読む。声を出している部分と指がずれないように。

読んだカードのキャラクターがいないカードを裏返す。

pencilPlay Book A ”Guess What It Is!”  -写真②

 最初に四角の中を自分で読んで右の絵に合うものを選ぶ。

 次に先生が読んで自分の答えをチェックする。

★USUNORO 

Play BookA② 字カードをなぞる

 

11月21日(木)Potato (小6~小5 BB歴1~3年)

heartspade<BBカード>diamondclub

★仲間1-2-3でSVCの文 形容詞反意語

 先生の出した形容詞を使って作文する。相談しない。自分の判断で二者択一。

 自分の出したカードのキャラクター+be同士+形容詞

   Betty is young. She is young.

仲間1-2-3+形容詞 形容詞反意語

 

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