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リードアラウド

今年のリードアラウドワークショップ

今年の1回目のワークショップは3月10日(日)です。

2回目以降は通常通り土曜日です。

楽しみな課題本がずらりと並んでいます。

興味のある方はコチラへ https://readaloud.jp/

私が参加するのは 指導者向けの『絵本リードアラウド認定講師講座』

絵本の購入はこちらから http://kidsbks.co.jp/  洋書絵本・英語絵本キッズブックス

 

リードアラウド'19

 

BIG CAT, little cat が届いたので早速読んでみました。

最初は淡々と読むだけ。

いつでも手に取れる場所において、読み込みます。

どんな仕上がりになるか楽しみです。

 

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サンライト英語クラブ代表・講師

リードアラウド マスターインストラクター

 

 

 

 

 

 

1/12(土)リードアラウド発表会・審査会に向けて

新年の活動は1月5日(土)のZoomミーティングから始まりました。

 

1月5日(土)ひとり言 

1/8(土)の『英語絵本リードアラウド認定講師発表会/審査会』に向けて読み合わせ練習です。

それぞれの分担を確認し、読み合わせ、意見を交換して終了しました。

 

1月8日(月)ひとり言

今度は違うメンバーで打ち合わせです。1月7日(月)にカラオケ店で。

大きな声を出しても文句を言われないので。

受付で3時間も~?と言っておきながら、結果として4時間もいました。

 

rabbit の役、悩むところです。私流解釈を押し通すか悩むところです。

同席者の意見を聴くとそっちがいいかなぁと。

 

サンライト英語クラブの皆さんにぜひ聞きに来てほしいのですが、

何せ我が家からは遠いので、二子玉川まで来てください!とは言えず、

毎年発表会のあることだけお知らせして終わっています。

 

せっかく練習したのだから結果を出したいと思います。

1月10日(木)記

 

絵のない絵本

今日は、今年最後の英語絵本リードアラウドのワークショップに行ってきました。

テーマは絵のない絵本、”The Book With No Pictures ”

作者はハーバード大学卒の人気喜劇役者、俳優。

作者にとって初めての絵本作品が、邦題「えがないえほん」

本当に絵がなくて、文字の色、おおきさ、書体の変化と文章ですっかり魅了されてしまった。

 

読み込みが足りなくて、この本の良さがわからなかった。

ワークショップで、しっかりと読んでみて、初めてこの本の良さがわかった。

あ~ぁっ、練習不足を痛感。もったいないことをした。

 

中の本文にも書いてある通り、何が何でも書いてある通りに読まなきゃいけない。

わけのわからない言葉がたくさん出てくるけど、音素的には読める。

声を低く高く、大きく小さく、素直に、ベランメー調に、行儀悪く、書いてある文字に

想像力を膨らませて読むとその面白さがわかる。

全身運動で、面白かった。

 

大人の生徒さんと読むのが楽しみ。

 

2018年12月15日(土)リードアラウドワークショップより

 

いよいよ1月12日(土)は発表会です

皆様のご来場お待ちしています!

詳細はお問い合わせください。

 

 

英語絵本 リードアラウド Walter was Worried

今日(8/19)は久しぶりにこどもの本専門店ブックハウスカフェで「英語絵本 リードアラウド」の出番でした。

使った本は「Walter was Worried」

それぞれの登場人物が表情豊かに気持ちを表現しています。

名前と使われている形容詞が党員を踏んでいたり、その形容詞のスペルで

顔の表情が作られていたりします。大文字小文字混ざってさかさまになったり。

いろいろな「ミッケ」をして楽しむことができます。

 

参加者が大人だけだったので、子どもだったらあれこれ、当て外れの意見が出たりして

それなりに盛り上がるのですが…

大人は「この顔見て、この人はどんな気持ちだと思う?」という問いかけにも

ズバリの答えが出てしまうので盛り上がりに欠けますね。逆に「なんでそんなことをいちいち聞くの」

と心の中で思っていたかもしれません。

 

私は絵に合わせて変顔したり、晴れたよ!バンザイ\(^o^)/!したり

楽しませてもらいました。

これが役に立ちました。腕に巻いておくメモバンドです。

ボールペンで書き込んでも除光液でふくとすぐ消えて何回でも使えます。

メモバンド wemo登場する順番に名前を書いておきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

英語の絵本やリーダーをためしに読んでみる会

book Happy Reading Dayのお知らせ music

英語の本や絵本をたくさん読んで英語力をアップしましょうsign01

tulip多聴多読体験会 (多聴多読=英語をたくさん聞いて、たくさん読むこと)

日時:8月6日(月)13:00~17:00

場所:サンライト英語クラブ(台東区根岸410-2 )

参加できる人:英語の本や絵本を読みたい人/英語を習ったことのある人/

       多読って何か試してみたい人

持ち物:ポータブルCDプレーヤー・イヤフォン

    お持ちでない方は予約の時にご相談ください。

参加費:0円

ご予約はこちらから:https://sunlightenglishclub.com/contact/forms/index/1

                                  (このブログのホームページお問い合わせ)

お電話の方はこちらから:090-4723-8597

            電話に出られないことがありますので「ハッピーリーディング」

            とメッセージを。折り返しご連絡します。  

参考:多読Reading Room

Happy Reading Day 2018夏

大人の方の体験レッスンが続いています

連日大人の方の体験レッスンが続いています。個人レッスンをご希望の方、多読を希望される方、

B.B.カードを希望される方、目的はいろいろです。今日も一人お見えになるので楽しみです。

昨日、お見えになった方には素敵なお花のプレゼントをいただきました。

教室と玄関に分けて飾りました。黄色がとても素敵です。

プレゼント花  プレゼント教室

くしくも、昨日の方は同じ年でした。

多読の話から音読の話へ、そこからリードアラウドの話になり、実演してしまいました。

ちょっと遠いので、月に2回、1回90分でレッスンを進めることになりました。

B.B.カード、多読、多読の音読、リードアラウドと盛りだくさんにレッスンを進めることになりました。

最初は不安げでしたが、帰るころにはすっかり明るくなって、レッスンが楽しみと言っていただきました。

わたしもなんだかうきうきと楽しくなってきました。happy01

嬉しいMaster Instructor認定書

「絵本リードアラウド認定講師講座」認定審査の結果が届きました。

去年は手が届かなかったMaster Instructor にパスしました。

コメントにはびっしりと改善すべきところが書いてありますが、

ともかくうれしい。happy01 smile happy02 wink

認定書

レッスンをお休みして「大人のための英語絵本の夕べ」に参加したり、

リードアラウドワークショップにせっせと通った成果です。

生徒、保護者の皆さんご協力のおかげです。

ありがとうございました。

英語絵本の夕べは大成功でした!

12月22日の夜にレッスンを臨時休業させていただき「大人のための英語絵本の夕べ」の参加報告です。

ご報告が遅れました。また残念なことに出演風景の写真がありません。

 

やりきった!読みきった! 気分爽快です。

レッスンをお休みして出演した甲斐があった!

またこのような機会があったらぜひ出演したいと思います。

イベントは大成功でした。

 

お声をかけていただければ、出張します。

是非何かのイベントの際に、およびください。

 

以下はイベントを見ての英語圏のお客様の感想のひとつです。

(リードアラウド研究会 大島英美のblogより抜粋転載)

 

「日本の人があんなに感情豊かに英語を言うのに、驚いた」

「英語のお稽古」のような読み下し的な、発表(朗読)は皆無。

そこだけでも、私は誇らしい。

英語の非母語者が頑張って読んで、「お上手でした」と英語母語者がお世辞を言うのとは違う感想だった。

 

「絵本があんなに面白いって、知らなかった」

「(アメリカ人の)母は、いつもDr. スースはつまらない、くだらない事ばかり書いてあると言って(子どもの)自分も面白い思わなかったが、そうじゃない(のが分かった)」

「クレヨンの本、いや面白かった」

「人間の声は、実にいろいろあるんだな。様々な違った声を聞いて興味深かった」

 

ポロポロ出てくるこのお客さんのつぶやきを、まとめて一言で言うと、

 

「目からウロコ(が落ちた)」である。

 

絵本のテーマやスタイルの豊穣さ、

英語の絵本の楽しみ方のひとつとしてのリードアラウドの存在意義、

声を出すこと、表現することの喜び、表現の奥深さやその魅力、

これらがにじみ出た、貴重な時間だった。

 

大人のための英語絵本の夕べ

ビールを片手に英語絵本の朗読をお楽しみくださいsign02

1冊をページごとに読み手が変わったり、2人で読み上げたり。

淡々と文字を読んでいくだけじゃない

情感豊かに読みあげます

絵本の登場人物になりきって感情あらわにしたり

ただ今もう特訓中!

ご来場お待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リーダーズシアターGuess What?

日曜日(10/15)は神保町にある『子どもの本専門店ブックハウスカフェ』のイベント、リーダーズシアターに

参加しました。リードアラウド研究会の認定講師の一人R先生と二人でみなさんをリードします。

本は『Guess What?』by Mem Fox. オーストラリアの魔女をシュルレアリスムで描いたイラストもcool.

  

おなじGuess?という言葉も気持ちを込めて、その場の雰囲気に合わせて様々に表現する。

実を言うとこの本、数年前に初めて見た時は好きじゃなかった。

わたしの嫌いな爬虫類がイラストに描かれているから。

ハロウィンシーズンが来るたびに読み込んでいるうちに、だんだん楽しめるようになってきた。

日曜日も参加者のみなさんと楽しく読み合うことができました。

発表もいろいろな「Guess?」が表現できてよかった。

雨の中参加してくださった大きなお友達も小さなお友達もありがとうございました。happy01

 

リーダーズシアター(朗読劇)とは、リードアラウド指導の一形態。

英語絵本を台本(セリフや動作を書いたもの)として使い役に分かれて読み合うこと。

観客に向かって英語絵本を手に持ち、見ながら豊かな表現で読みます。

劇と違うところは、台本を暗記しないところと動かないところ。

劇と同じところは、役になりきって感じを出して読む(リードアラウドの約束の一つ)ことと

お客さん対して演じること。

はじめのうちは、リードアラウドの約束に従って読む練習をします。

 

親子絵本クラス募集しています。

月2回、各回50分。親子で英語絵本を読み豊かな表現力を身につけます。

ジョリーフォニックスを学んで読む力を身につけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

お問い合わせはこちらからお願いします。

 

 

 

 

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